男女に嬉しいアスタキサンチン(特に女性!)

2021/07/28

こんにちは。川村です。

梅雨も明け、夏本番ですね^^
去年は夏がほとんどなく悲しい思いをしました。笑
今年くらいはプールや海に行きたいものですね。

本日はアスタキサンチンについて。

コラムを最後まで読んで、アスタキサンチンの素晴らしさを覚えて共有してください。

 

 

そもそもアスタキサンチンって何?効果は?

 

まずは男性に嬉しいお話から。

海の生き物の赤い色の色素。(サーモン、イクラ、エビなど)

人間の体内では、抗酸化作用として働く成分です。
この抗酸化作用は、ビタミンEの550倍、αリポ酸の70倍と言われるほど。
抗酸化作用ってのは、要するに酸化ストレスから身を守る働き。

酸化ストレスは、筋トレ、有酸素、紫外線、肥満、ジャンクフード、睡眠不足で増大します。

酸化ストレスが引き起こすのは、シワやシミ、全身倦怠感、動脈硬化など美容、運動、病気の分野において切り離せない所ですよね。

 

・男性にとっては、酸化ストレスに弱い精子を守る働きがあります。
・眼精疲労に対してもアスタキサンチンの効果は高い。
かなりの確率で目の疲れが取れて霞み目が取れることに繋がる事が多いです。
(これも6〜12mgで効果が感じられる)
・記憶力、認知機能、判断力の改善もある。
目を酷使するような仕事をしてる方は、多くの方が頭を使う仕事をしています。

 

ここでアスタキサンチンの海馬領域に対する(記憶力)に対するポジティブな報告もありますが、 仕事で頭も使うし、目も使う方は、アスタキサンチンはまさにうってつけの成分です。

 

女性の皆さんは結論から言いますと、 月経困難症を軽減してくれます。
理由は、月経時の酸化ストレスから体を守るから。
実は女性の体は、酸化ストレスも月経周期と大きく関与しており、 月経期間中が最も酸化ストレスが高いんです。

その1つの理由として、月経時は、エストロゲンがグッと低くなる時ですよね?
以前にコラムを読んだ方はわかるはずです。笑

https://lamuda.co/blog/kawamura/20210526-2

ここでエストロゲンって実は抗酸化作用がすごいんですよね。
でも月経時のようにエストロゲンがグッと下がると抗酸化作用も弱まり、 その結果酸化ストレスによる月経時の痛み、疲労感、イライラにつながるわけです。
そのほかにも子宮内膜が剥がれ落ちる周期のため、炎症物質が多量に分泌されてるってのも上乗せで酸化ストレスを強くしています。

 

ところが、この抗酸化作用の強いアスタキサンチンを毎日12mg飲んでると、 エストロゲンの代わりに抗酸化作用が働くので月経に伴う症状が軽減され、さらには、隠れ子宮内膜症に対しても有効なのでは?とも言われてるほど効果絶大。

別に子宮関係に問題無いから、私には関係ないって思った方!

シワ、シミ改善の美容効果の報告もバッチリあるのです。
だいたい効果の出る用量が4〜12mgです。

 

【アスタキサンチンの用法】
脂溶性のため必ず食後に摂取。
一日12mgを朝食直後が良がベスト。

 

僕が摂取しているアスタキサンチン
https://jp.iherb.com/pr/california-gold-nutrition-astaxanthin-astalif-pure-icelandic-12-mg-30-veggie-softgels/71683

 

売れ切れる前に是非^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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